無添加住宅メーカーがなぜ潤静(うるしず)を作ったのか?

無添加住宅メーカーがなぜ潤静(うるしず)を作ったのか?

無添加住宅メーカーがなぜ潤静(うるしず)を作ったのか?

 

小さな子供は、皮膚が薄い、汗っかき、乾燥しやすい、などの肌が荒れてしまう原因がたくさんあります。そのため、小さな子供の肌は、デリケートなのです。潤いを守る力が弱く、少しの刺激や乾燥でカサカサしてしまったりと、デリケートな子供の肌のスキンケアをするために潤静(うるしず)が誕生しました。潤静(うるしず)はその効果や口コミから見ても0歳のデリケートな肌から大人の敏感肌にまで使える、完全無添加の全身美容液です。

 

潤静(うるしず)は、一切の妥協を許さず開発した自信作です。その秘密は、お肌の保湿力、バリア機能をサポートする超高分子PGA、バリア機能を高める3種のセラミド、さらには肌を清潔に保つキハダ樹皮エキスや乾燥から肌を守る発酵プラセンタが含まれているということです。

 

お肌の保湿力、バリア機能をサポートする超高分子のPGAは、化粧品として配合されたのは潤静(うるしず)が初めてで、水分の蒸発を防ぐ働きもしてくれます。

 

バリア機能を高める3種のセラミドは、内側から潤いを保ち、外側からの刺激から肌を守る働きもあります。また、肌を清潔に保つキハダ樹皮エキスは、同属植物の樹皮から抽出します。抗菌作用や消炎作用、肌荒れ防止効果なども期待できます。乾燥から肌を守る発酵プラセンタは、成長因子の量幅を大幅にアップさせ、健康効果や美容効果を高めてくれるのです。
このように、無添加住宅メーカーは小さな子供のお肌を守るために、子供用のスキンケアを開発しました。

 

潤静(うるしず)のご使用方法とパッチテストやり方。

 

潤静(うるしず)のご使用方法は、簡単でお風呂上がりに、普段乾燥が気になる部分にそのまま塗るだけです。身体のあらゆる部分に使用することができます。ベタベタすることなく、すぐに浸透してくれるので服を着ても気になりません。サラッとしたつけ心地なので、ベタベタが嫌なお子さまにもおすすめです。お顔に使用する場合は、洗顔後に500円玉程度の大きさを手のひらに出し、お顔に塗ってください。化粧水やクリームなどと重ね付けしなくても潤静(うるしず)1本で大丈夫です。

 

また、安心安全の成分ばかりが含まれている潤静(うるしず)ですが、お肌には合う合わないも当然あります。そのため、ご使用前には、パッチテストを行うことがおすすめです。
用意するものは、絆創膏と潤静(うるしず)のみです。絆創膏のガーゼ部分に1、2滴染み込ませます。その後、先ほどの潤静(うるしず)を含ませた絆創膏を二の腕の内側に貼ります。30分後に確認し、異常がなければ12時間後に絆創膏をはがし、再度確認をし、パッチテストは終了です。

 

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